クロロフイル堺東美顔教室

CHLOROPHYLL SAKAIHIGASHI FACIAL SALON


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堺東クロロ通信

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乾燥対策

「とにかくお肌が乾燥する!」
「お粧をしていて乾燥する!」
 …という方へ

まずは、以下の項目をチェックして下さいね。
1・皮脂をとりすぎないクレンジングを使っている
2・優しくなでるようにお顔を洗っている
3・タオルはポンポンと優しく抑えて使っている
4・クレンジング後はすぐにお化粧水をして夜のお手入れをする
5・お化粧水をたっぷり使っている
6・保湿効果のあるお化粧水を使っている
7・保湿効果のある美容液を使っている
チェックが1〜3個しかあてはまらない!…という方はこちらをご覧下さい

チェックが6〜7個、でも乾燥する!…という方は続きをお読み下さい


クロロフイル美顔教室の 『アクアセラム』 をご存知ですか!?

 『アクアセラム』 60ml \3675 とは…?  
  「乾燥肌」でお悩みの皆さまに知って頂きたい、
  乾燥対策にオススメの「保湿ローション美容液」です。

 『アクアセラム』の特徴って?
  @すばやく潤い、すぐにしっとり感が得られる。
  Aその潤いが持続する。

 いつ使えばいいの?
  朝・夜のお化粧水のすぐ後にお使い頂きます。

 クロロフイルを使ってなくても購入できる?
  はい。アクアセラムのみでもお買い求め頂けます。
では、ちょっとここで基本的なお話をさせて下さいね。

なぜ冬はお肌が乾燥しやすいのか? …ご存知ですか?
 ■POINT
 
皮脂腺から排出される皮脂と、汗腺から分泌される汗とが
 混ざり合って 「皮脂膜」がつくられ、ヒフ表面を覆って水分  
 の蒸発を防ぎ、ヒフの潤いを保っています。
冬は気温が低くなると共に、皮脂の排出量も発汗量も低下
  してしまうことから、お肌が乾燥しやすい状態になります。
 ■POINT
「皮脂膜が水分の蒸発を防ぐ」と上記しましたが、その水分とは、
 皮脂膜の下にある「角質層(角層)」に維持されている水分の事で、
 正常な状態では10〜20%の水分を含んでヒフの潤いを保っています。
 (その水分は角質層のさらに内部の「組織液」より供給される。)
冬は暖房などによる室内空気の乾燥から、空気中へのヒフの
  水分蒸散が著しくなってしまうことから、角質層の水分含量が
  低下し、お肌が乾燥します。

詳しくいいますと、角質層は組織液から水分の供給を受ける一方で、
  常に角質層の水分は空気中に奪われています。供給される水分量より
  空気中へ奪われていく水分量が多くなり10〜20%以下の水分含量に
  なると、いわゆる「お肌が乾燥してカサカサ」の状態になってしまいます。



つまり、お肌の潤いや乾燥に大きく影響するのは…

角質の水分含量

そこで、もう一度…
クロロフイル美顔教室の 『アクアセラム』 は、
 ●水溶性保湿成分を配合 
 ●保湿のローション美容液
 ●水分含量を高める(すばやく潤う)
 ●水分を持続させる(潤いが持続する)
 ●水分を保つ力をアップする(バリア機能がアップ)
このように、優れた保湿効果を発揮するため、
乾燥肌の方に是非お試し頂きたい商品なのです。


何か、ご質問などがございましたら、本当にどうぞ
お気軽にお問い合わせくださいませ(^-^)








「とにかくお肌が乾燥する!」
「お化粧をしていて乾燥する!
 …という方へ

以下の7つの項目は乾燥対策として大変重要なポイントです。
1・皮脂をとりすぎないクレンジングを使う
皮脂は皮脂膜となってヒフ表面を多い、水分の蒸発を防いでヒフの
  潤いを保つ働きをしています。乾燥肌や混合肌、もしくは、乾燥型脂性肌
  なのに、皮脂をとりすぎるようなスッキリタイプのクレンジングを使うと、
  乾燥は改善されず、バリア機能の低下にもつながってしまいます。お肌が
  乾燥気味の時は、簡便性や洗浄力の高さを重視せずに、皮脂をとりすぎ
  ないものや、皮脂膜の働きを補うような潤い成分が含まれている
  クレンジングを使用する事が大切です。
2・優しくなでるようにお顔を洗う
お顔のヒフは洗顔をすることによって角質層も湿り気を帯びます。
  そこで、ゴシゴシこするように洗いますと、一番外側の角質層が
  簡単にはがれて肌アレをつくってしまい、バリア機能が低下する
  と共に、水分を保つ働きも不完全になってしまいます。
3・タオルはポンポンと優しく抑えて使う
2番同様に、湿り気を帯びた角質層の一番外側は簡単にはがれて
  肌アレをつくってしまいます。お顔のヒフは湿り気を帯びると一番外側
  の角質層(角層)が簡単にはがれて肌アレをつくってしまいます。
  タオルでお顔を拭くときは、優しく抑えるように使うとお肌を傷めません。

4・クレンジング後はすぐにお化粧水をして夜のお手入れをする
冬は暖房などによる室内空気の乾燥から、空気中へのヒフの
  水分蒸散が著しいので、クレンジング後にすぐにお化粧水と夜の
  お手入れをして保湿しないと、角質層の水分含量がどんどん低下し、
  お肌が乾燥してしまいます。
  
5・お化粧水をたっぷり使う
朝も夜も、お化粧水をたっぷりつけることは、美顔の基本の基本です。
  お肌の潤いや乾燥に大きく影響するのは角質の水分含量ですので、
  表面にパパッと少しの量のお化粧水をつけるだけでは、水分を十分に
  補う事はできません。お肌が乾燥気味の方は特にしっかりとお化粧水を
  お顔全体につけることが大切です。

6・保湿効果のあるお化粧水を使う
お肌の潤いや乾燥に大きく影響するのは角質の水分含量ですので、お肌が
  乾燥気味の場合は、さっぱりタイプのお化粧水でなく、保湿剤が配合された
  お化粧水をお使いになることをオススメします。
7・保湿効果のある美容液を使う
お肌の潤いや乾燥に大きく影響するのは角質の水分含量ですので、お肌が
  乾燥気味の場合は、保湿剤の入ったお化粧水を十分につけた後、保湿成分
  が濃縮された美容液をつけることをオススメします。たっぷりのお化粧水が
  美容液の浸透率を良くするということもポイントです。





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