「大丈夫だ」石ちょっとええ話
<お見舞い編>
●あるとき以前の職場でお世話になった方から「入院しています」というメールをいただきました。
メールはその方らしく元気で前向きな内容だったのですが、久々にその方のブログを読んでみると
放射線などで日々、過酷な治療をしているようでした。
何とか気持ちだけでも元気になってほしいと思いましたが、私も仕事が忙しくお見舞いに行く時間がとれない状況でした。
そんな折、以前に友人からいただいた「大丈夫だ」石を思い出したのです。
裏に好きな言葉を刻印していただけるので、その方のブログの最後の締めくくりの言葉“いつも こころに たいようを”と
入れていただき、郵送してもらいました。
その方から「お見舞いの素敵な支え、ありがとうございました。」とメールがありました。
「大丈夫だ」石は、お菓子でもなく、お花でもなく、気持ちを伝えられる素敵な心の支えですね。
これからも元気をあげたい人に贈らせていただきます☆
宝塚市 Uさん
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<大事な人への贈り物編>
●初めてのメールです。
昨年暮れに「大丈夫だ」石を購入し子育て中の娘にプレゼントしました。
彼女は二年ほど前からうつ病にかかり現在ではほとんど完治に近い状態に回復しています。
ダメ押しと言っては何ですが、以下のような「大丈夫だ」石への感想が届きましたのでお礼方々お知らせいたします。
「今日は一ヶ月に一度の子育てサークルがありました。
人数がどんどん増えてきて、今日は大人と子供合わせて25人も集まりました。
人数が増えると何かと気になることも出てきたけれど『あの石』のおかげで元気が出ました。改めてありがとう。
石を触っていると、気をもんでいたありとあらゆることが、どうにでもなることに思えるので、本当に不思議です。
良いものをくれて本当にありがとう。お父さんには感謝、感謝です。」
千歳市 Oさん
KANZAEMONより
うれしいメールをいただき一同喜んでおります。
私はいつでも以下のように考えます。
「基本的には、食べていければまずOK.それ以外のことは大したことではない」
人間以外の動物は全部そうだと思います。
その上で、周りの人々と楽しく陽気に気分よくやることを心掛ける
是非また「大丈夫だ」石を必要な方にプレゼントしてください
ありがとうございました
● 先日、父が他界しました。
父は自分が小さいときから見てきましたが、いつも体を動かしていたように記憶しています。
最近は年のせいか自宅のいろんな問題を抱え気弱になっていました。
体は年々弱ってきた父に大丈夫だ石をプレゼントしてあげました。
裏には「時の流れに身を任せ」とひらがなで書きました。
父は気持ちが楽になったと大変喜んで元気がでてきたようでしたが
今年の正月に家族全員で昔話に大笑いしたので最後でした。
風邪をこじらせ肺炎を起こし、病院で帰らぬ人となりました。
今年どこか温泉でも・・・と思っていたところで残念でなりません。
人間は川の流れに身を任せると気持ちも楽になると思います。
福島市 Oさん
KANZAEMONより
何か困った問題に直面して悩み抜いている自分がおります。
その時に、もうひとりの自分(難しい言葉では「証自証分」というそうです)をこしらえて
まるで他人事のように、ある問題に悩んでいる自分を眺める。
「ああ、こういう問題ですごく悩んでいるな。夕べはほとんど寝ていないな。それに食事をらくらく食べていないな」という具合に。
怒り頭にきているときも同じです。もう一人の自分が「あの問題でものすごく腹を立てているのだな、怒りで身震いしているのではないか、もう1時間以上もそのことで頭がいっぱいの状態
が続いているな」と第三者のように自分の心や感情の状態を観察し、そこに正しい、間違っているとか善悪の判断を一切しない只眺めるだけにします。
そうすると不思議なことに波立っていた心、荒れ狂っていた感情がとたんに静かになります。
以上はある人が私に教えて下さったことです。
またお便りをお待ちしています。
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<人前で話す編>
●「大丈夫だ」石、早速送っていただいてありがとうございます。
主人が大変喜んでおります。
私は主人以上に感激しています。
「大丈夫だ」石を持って、しっかり人前でしゃべりたいと思っています。
Oさん
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<思い出編>
●前略、7.8年ほど前に「大丈夫だ」石を購入したものでございます。
きっかけは当時、異動通知書という紙切れ一枚で誰もやりたがらない困難な部署に配属され、あまりの激務に途方に暮れていたことでございました。
そんな状況下、何かで「大丈夫だ」石のうわさを聞き、石を送っていただいたものでございます。
ところが身に付けはじめて間もなくのことでした。
業務に疲れ果ててトイレでしゃがみこみ、踏ん張りながら石を握りしめ、「大丈夫!」と言い聞かせたまではよかったのですが、用を済ませて水を流すのに石を傍らに置いたところ、
置き忘れてトイレを出てしまったんです。
しばらくして思い出し取りに戻ったが、既にそこに石はなく、誰かが持ち去った後でございました。
きっと当時、私と同じように多くの荷物を抱えた見知らぬ同輩が密かに持ち去ったのでしょう。
こんな事情を御社にお知らせしたところ、御社は代わりの石を私に無償で授けて下さったのでした。
その節は大変有難うございました。
あれから時を経て、困難だった部署も異動となり、しばらく私の中では石は忘れた存在となっておりました。
そして今、当時の心の支え、よりどころとしていたあの石が引き出しから出てきたのです。
金ピカだったのに、ところどころ色落ちし、使い古した石。
懐かしさのあまりこれを書いておりますところです。
折りしも国の財政が厳しいところから私を取り巻く情勢は、危機感、緊張感が高まって参りました。
ここはまた、「大丈夫だ」石の御利益にあずかろうか、と思っているところでございます。
どなたか知る由もありませんが「大丈夫だ」石をトイレから持ち去った人。
今でもきっとその人の心の支えになっていることを願っている次第でございます。
愛用者25万人突破とのこと。
おめでとうございます。
明日もまた陽天思考!!
「大丈夫 しんぱいするな なんとかなる」 GOOD LUCK!!
お礼を込めて
早々
Hさん
KANZAEMONより
懐かしいメール拝見、ありがとうございます。
おかげさまで「大丈夫だ」石は10年以上経った現在も励ましに、リラックスに、病人のお見舞いに、受験生に、開き直り用に、記念品にと
少しずつ人から人に伝わっていくようです。
私自身、「以前よりも女性にも男性にもよくモテるようになったな」という感じがし、日々を気分よく過ごさせてもらっています。
まだ問題は一杯抱えていますが、そのことに悩まされていることは全然といってよいくらいありません。
平気の平左ヱ門です。
「大丈夫 しんぱいするな なんとかなる」という言葉は楽観主義に裏打ちされた勇気や積極性を生み出す力を有してようです。
100万人の方々が石を持ってくだされば、世の中はもう少しゆったりした雰囲気になるのではないかと考えています。
今後ともよろしくお願いいたします。
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<受験お守り編>
● 先日無理を言って「大丈夫だ」石を送っていただきました。
おかげさまで娘が中学に合格いたしました。
ほんとうに「なんとかなる」でした。
遅くなりましたが、お礼申し上げます。
御社のますますのご発展をお祈り申し上げます。
友人たちにも「大丈夫だ」石を勧めたいなと思います。
Fさん
● 突然すいません、こんばんは。
前にテレビを見て「大丈夫だ」石を購入したものです。
持っていき、試験の前にずっと握っていました。
本番に弱い私が、落ち着いて検定を受けることができ、おかげで一発で合格しました!
これから何があっても「大丈夫だ」石があると思うと
何にも怖いものがないような気がします。
本当にありがとうございました!
あまりにうれしくてメールしてしまいました(笑)
Gさん
KANZAEMONより
検定合格おめでとうございます。
その内に石がなくても平常心でいられるようになれると思います。
「さあこい」
「それがどうした」
「やるぞ」
「大丈夫 しんぱいするな なんとかなる」
すべてのことを楽しみながら元気でやりましょう。
● 私は自分が考えているように人生はなっていくと思います。
ダメだと思えばダメだし、よくなる方向になると思えばそのとおりになると思ってます。
「大丈夫だ」石で検定一発通るし。
そう思えばそうなる。
マジでそう思いました。
この前、宇宙飛行士で40ぐらいの人が宇宙に行きましたが小学校のときから宇宙飛行士になる夢があったそうです。
それを見て自信が持てたような気がします。
思うとおりになると。
Gさん
●「大丈夫だ」石ありがとうございました。
浅草の観音様の早朝の勤行に持って行き、拝んでから田舎の母とその友人、受験勉強中の息子にあげました。
刻印ありがとうございました。
藤沢市 Jさん
KANZAEMONより
「大丈夫だ」石に刻印「ついてる、ありがとう、かんしゃします」素晴らしいアイデアの贈り物です。
私も真似させていただきたいと思います。
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<ラッキー編>
●大丈夫だ石を買ってから私の趣味であるパチンコは毎月のように勝ち越し、それは楽しい毎日です。
Tさん
KANZAEMONより
メール有難うございました。
パチンコ連勝とのこと。今後とも成功を祈ります。
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<不安解消・リラックス編>
● はじめまして。
昨年夏、私はある事件によりうつ病手前までの状態になりました。
そのときたまたま「大丈夫だ」石を知り、藁をも掴む気持ちで購入しました。
相談する相手もなく、自分ひとりで悩んでいるとき、説明書に記載されているように石を握り締め、心を落ち着かせたことを思い出します。
おかげさまで、事件そのものは何とか解決をいたしました。
あとは自分の心の傷を以下に癒すかが問題です。
でも、この石のおかげで今の自分があるのかもしれないと思うと、これからもがんばっていけそうです。
本当にありがとうございます。
三重県 Bさん
KANZAEMONより
解決しにくい問題を抱えて一人で苦しんでいる方はたくさんいらっしゃるようです。
機会がありましたらそのような人に「大丈夫だ」石の利用効能を教えてあげてください。
おたよりありがとうございました
● 「大丈夫だ」石届きました。
これからはあまり余計なことに悩まず明るく暮らしていける気がします。
「大丈夫だ」石がきてからやっぱりいいことがありますね。
私の年代はとやかく心配事が多いので友人にも今度石のこと教えてあげたいと思います。
Hさん
● 「大丈夫だ」石を譲っていただいてから本当にいいことがあるんです。気持ちがリラックスするとよい方向になっていくんですね。
本当は子供のために注文したのですが、そのなかでふと大殺界にあるとこれから悪いことがあるのかと思うと不安になってしまったものですから自ら使わせてもらっております(笑)
Hさん
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<独立応援編>
●日刊工業新聞を見て「大丈夫だ」石を知りまして購入し
肌身はなさず持っています。
小さな会社を経営しており普段は謙虚に誠実にをモットーに
安全第一に社員一同日々を過ごしています。
私もどちらかといえば“楽しいか”という言葉が好きであります。
今は厳しい状況ですが、そんな状況でも趣味(渓流釣り、RCヘリ)を放棄したことはありません。
周りから見れば“こんな大変なときに”と思われることもありますが、そんなときはまさに
「大丈夫 しんぱいするな なんとかなる」
なんですね。
楽観主義者ではなく自分自身の気持ちをニュートラルにすることが必要です。
時にはニュートラルになりっぱなしのときもありますが。
今年で52歳になり還暦まで10年をきってしまったなどと思うこともありますが“まだ52歳だ”と言い聞かせてがんばろうと思います。
福島県 Nさん
KANZAEMONより
メールありがとうございました。
“まだ52歳”とか。
私はまだ“63歳”です。
「大丈夫だ」石は10年位前に遊び心で創ったものが全国版になってしまい、まだ少数ですが各県に愛用者がいます。
本業はステンレス鋳造の製造で要するに鋳物屋の親方です。
渓流釣りにRCヘリ、素晴らしいやないですか。
そのワクワク感は私も理解できます。
私は今でも6月から9月ごろまで素潜りで土佐モリをもってチヌ、石鯛などを突きに海へ出かけます。
添加物なしの自ビール作りはこの上ない楽しみです。
大阪方面に来られたら連絡ください。
味見していただきますよ。
● 私はパナソニックに勤務していた44歳のときに独立を決意いたしました。
偶然、堺市の本屋さんで「堺の優良企業100社」という本を手にしました。
その本の中でユニークな経営をしている成和製造所に興味を抱きました。
独立に当たってアドバイスをいただけるんじゃないかと勝手に想像してレッツゴーの精神でKANZAEMONさんに会いに行きました。
KANZAEMONさんからは「大丈夫 しんぱいするな なんとかなる」と励まされ「大丈夫だ」石を購入させられました。
以来起業して3年経ちますが、今日も大丈夫です!
堺市 Kさん 
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<携帯ストラップ編>
●「大丈夫だ」石ですが、携帯につけて使わせていただいています。
連れからは、「重たい」といわれっぱなしですが、お得意さんとのやり取りに非常に役に立っています。
Nさん
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